NAMコイン ICO NAMが日本の医療を救う


NAMとは

NAMとは、ブロックチェーンとAIを組み合わせて作られる医療プラットフォームです。

中野哲平という慶応大学医学部出身の若手医師が、日本の医療制度が抱える問題を解決したいという志から開発が進められています。

中野医師の名前をとって、

Nakano AI Medical  NAMと名前が付けられています

日本の医療制度が抱える問題とは

日本の医療の最大の問題点「非効率」ということです。非効率であるがゆえに、様々な問題が発生しています。例えば、

・患者は病気にかかるまで病院に行かない、もっと早くにわかって入れば直せる

・その結果、日本の医療費(社会保障費)が膨らむ一方でで、将来の医療制度は崩壊しかねない

・病院を変わるごとに一から検査や問診のやり直し

・医師は病院職員の事務負担が多く、肝心の患者対応に時間を割けない

・患者は病院で待たされる

などなど、上げればキリがありません。

この様な問題を解決するために開発が進めらているのがNAMです

【中野医師プレゼンテーション動画】

 

NAMが実現させることは何か

A. 人工知能を利用した問診ボット

症状をアプリに入力することで、 AIが緊急度などを教えてくれるサービス

B. 機械学習を利用した疾患予測モデル

血液検査などの結果から「2年後に糖尿病になる確率」など病院では未だに提供されてない最先端のAIを使った疾患予測

C. 人工知能が推薦する健康食品

NAMのアプリが生活者の生活様式や体質にあった健康食品を提供する

D. 深層学習とブロックチェーンを使った次世代カルテシステム

 病院向けに効率的なカルテを提供するサービス

A~Dを含んだサービスを提供できるNAM AIクリニックの開

医療AIサービスを直で受けられる医療法人NAM AIクリニック

です。

実際に、リアルのクリニックを作ることまで考えらえています。

AIを使った電子カルテ

皆さんが病院に行かれた時に、医者があなたに問診をして、その内容をひたすらパソコンに打ち込んでいる姿を見たことがありませんか?

そう、そのパソコンがまさに電子カルテなのです。

しかし中野医師は、医者が電子カルテに入力する時間がもったいない、その時間を患者の診療に当てたいと考えています。

また、せっかく入力して作ったカルテは、その病院内でしか使えないことも問題と考えています。

そのカルテを他の病院でも使えれば、医者も患者も無駄な時間を減らせるからです。

【AIを使った電子カルテ動画】

NAMは注目のプラットフォーム

「ICO bech」というメジャーなサイトがあります。このサイトは世界中で行われているICOを評価するサイトです。このICO bechで、NAMは「レベル4.1」という高い評価を得ています。

また、日本ではあのホリエモンさんも興味を持たれた様です。twitterで「取材したい」とつぶやいておられます。

NAM ICOに参加してNAMコインを購入しよう

実はICOは終盤に差し掛かっています。2018年3月28日で終了です。

下の参加ボタンからICOほーむぺーじに進んで下さい。

 

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