2018年 日本の長者番付


フォーブス 日本の長者番付

世界的有力経済誌フォーブスが日本の長者番付を発表しました。

トップ4は前年の同じ順位となっています。

1位 孫正義(ソフトバンク) 219億ドル(約2兆2930億円)
2位 柳井正(ファーストリテイリング) 193億ドル(約2兆210億円)
3位 佐治信忠(サントリーホールディングス) 180億ドル(約1兆8850億円)
4位 滝崎武光(キーエンス) 176億ドル(約1兆8430億円)
5位 森章(森トラスト) 66億ドル(約6910億円)
6位 永守重信(日本電産) 55億ドル(約5760億円)
7位 三木谷浩史(楽天) 54億ドル(約5660億円)
8位 高原慶一朗(ユニ・チャーム) 52億ドル(約5450億円)
9位 似鳥昭雄(ニトリ) 48億ドル(約5030億円)
10位 毒島秀行(SANKYO) 46億ドル(約4820億円)

https://forbesjapan.com/feat/japanrich/

フォーブスの名物ランキング「世界長者番付」

No1の孫正義氏を筆頭に、ランキングされている方々を見ると、次の様な特徴があります。

キーワードは企業でも団体でもなく「個人」ということです。

・ビジョンを明確に打ち出している「個人」

・新しい製品やサービスで社会に変革を起こし続けている「個人」

 

社会に変革をもたらすブロックチェーン

社会に変革」という意味では、「ブロックチェーン」「仮想通貨」は未来を大きく変えていくでしょう。

孫氏率いるソフトバンク・グループも「ブロックチェーン」「AI」「ロボティクス」に莫大な投資をしているようです。

私もこのブロックチェーンの可能性に人生をかけています。

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