プラストークン イーサ(ETH)ハードフォークに対応?


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プラストークン財団からの公式コメント

年明け早々の1月6日にプラストークン財団から、イーサのハードフォークへの対応方針についてコメントがでました。

「コンスタンティノープル」とか「キャンディ」とか聞きなれない言葉ですね。

ハードフォークとは

ハードフォークとは、一言で言えば「システム改修」のことです。

イーサのシステム改修(ハードフォーク)は、4つのステップで予定されています。

今回(2019年1月)のハードフォークは、下の図で言うと赤い部分「メトロポリス」に当たります。

 

「コンスタンティノープル」って何?

コンスタンティノープルとは、今回のシステム改修の名前です。

ローマ帝国の教会の名前をとってつけられています。

今回のシステム改修の大きな目的は「処理速度の向上」です。

他にもいろいろありますが。

 

スナップショットとは

ビットコイン、イーサなどの仮想通貨は「ブロックチェーン」という技術を使っています。

過去の取引記録のいくつかをまとめて格納したものが「ブロック」と呼ばれます。

この「ブロック」が708万個になった時点で「ハードフォーク」を行うということです。

例えば、下図の様にマイ・イーサ・ウォレットの取引記録を見ると「Block」というところの数値が該当します。

キャンディとは

この「キャンディ」はプラストークンのAI-Dogで運用をはじめるときにもらえる「キャンディ」とは違います。

おそらく

もしイーサのハードフォークで新しく通貨が派生して生まれれば

その通貨を配布する

ということでしょう。

でも今回のハードフォークではその可能性は少ないでしょう・・・

 

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