ユニゾン ICO情報 ブロックチェーンが可能にする新しい保険の形


UNIZONとは

新時代の相互扶助をブロックチェーンで実現さるブロックチェーンです。本来の「保険」が果たすべき「相互扶助」を実現させ、既存の保険商品に適合できないユーザーの受け皿となります。

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UNIZONが考える保険の形

あなたは保険に入っていますか?日本では成人の約9割以上が何かしら「●●生命」の死亡保険とか医療保険などに入っています。

そして多くの人が毎月の高い保険料や、年齢に伴って高くなる保険料に疑問を感じていて、時には病院で治療を受けたので、出ると思っていた保険が出なかった、などという経験をされた話もよく耳にします。

現在の保険には次のような沢山の問題があります。

・保険商品が相互扶助でなく、もはや税金対策などの金融商品となっている

・保険会社の運用コストが高く、結果として保険料に跳ね返ってくる

・保険金の不払い問題

・保険の内容がわかりにい など

なのでUNIZONは次ような新しい保険を実現させようとしています

UNIZONの特徴

ユニゾンは新しい本来の相互扶助を可能にする保険として多くのAI機能を持たせています。

・保険プランの設計をアシストするAI

・国や地域によって異なる死亡率、有病率、事故率等の保険数理に関するAI

・保険引受判断、契約締結、資金の保全、保証の履行などのバックオフィスAI

・チャットができるチャボットAI

ただし、全てがAIではありません。

例えば次のようなケースでは人が介在しなければなら図、ユニゾンもそこは人が介在することを前提としています。

・保険支払い事象発生時の確認

・医量・行政機関などとの調整

・支払請求

・資金使われ方に関する監査 など

マイクロペイメント

世界では約47億人が年収$3000以下となっています。その人たちのことをBoP、つまりボトム・オブ・ピラミッドとよび、この層を対象とする製品やサービスが今急拡大しています。

ユニゾンもこの層でも参加したできる保険にするめに、ブロックチェーンを使って「マイクロペイメント」を実現させようとしています。

何故ブロックチェーンなのか?

最大の理由は、その理由は次のようなものです。

・契約、資金管理に透明性が求められる

・相互扶助が目的なので、メリットが特定の人や団体に偏らない非中央集権体制(ディセントライズ)

・セキュリティの確保、特に保険は疾病・健康等に関するセンシティブ情報の秘匿が求められる

ユニゾンの構築

ユニゾンは次の技術を使って開発が進められています。

・ERC20:イーサリムのプラットフォーム

・Rootstock:ビットコインのプラットフォーム。これはビットコインにイーサリアムのようなスマートコントラクト機能を持たせたものです。もしかするとECR20ではなく、Rootstockが採用されるかもしれません。

・HyperLedger Fabric:これはIBMが企業向け開発したブロックチェーン・プラットフォームです。

 

 

ユニゾンが想定するマーケット

ユニゾンは新しいマーケットを切り開くことを想定しています。既存の保険市場に参入して、保険市場を席巻しようと目論見ているわけではありません。

ユニゾンがこれから切り開こうとしている市場は

・BoP:ボトム・オブ・ピラミッッド。真に相互扶助を必要としている低所得者層。

・ミレニアルズ:20代〜30代の新しい価値観を持つ年齢層

・ジェネレーションZ:10代〜。これから社会に出ていく世代

です。このマーケットで本来あるべき「相互扶助」という保険を取り戻そうとしています。

10年後の2028年頃には、ユニゾンへの加入者数が約5000万人、年間保険料収入は2兆円を見込んでいます。

ICOトークンの販売について

ICOについて重要なポイントは以下の通りです。

◆第1次セール 3/15〜

・事前登録すると無料(エアードロップ)で40トークンが貰えます

・3月15日(2018年)開始

・3月15日から48時間(2日目)以内にトークンを購入すると、買った分と同じ100%ボーナスが貰えます。つまり買った分の2倍を手にすることが出来ます。

・48時間(2日目)〜3日以内に購入すると75%ボーナスが貰えます。

・4日目以降は第1次セールが終了するまでは50%ボーナスが貰えます。

ということは第一次セールでICO に参加するとかなりお得となりますね。

以降、

第2次セール:5/15〜

第3次セール7/15〜

となっています。

ICOで集めた資金の用途

ICOの目的は資金集めです。集めた資金の使い方は次の通りに予定されています。

今後の開発スケジュール

ユニゾンの開発が完了し、本格的にスタートするのは今から2年後の2020年の前半頃になる見通しです。それまでは、システム開発、監査機関などとの提携交渉、システムのテスト等が行われます。

開発メンバー

開発の中心となっている創業メンバーは次の通りです。

■最高責任者:ドナルド氏。保険会社出身で20年以上の経験を有する

■マーケティグ責任者:ジェームズ氏。元外資系コンサルティング会社出身

■技術責任者:ステファン氏。セキュリティ・システムのエンジニア。

開発者メッセージ

終わりに、開発メンバーからの強いメッセージをお伝えします。

「私達は、既存業界を破壊する意識はなく、既存の保険商品に適合しない溢れ 出たユーザーの受け皿を用意する事を目的としている。それは40億人を超える BoP 層であり、次世代を担うミレニアル世代・ジェネレーション Z に対して、互いに支え合う 仕組みを提供する事を目指している。」

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