REGAIN(リゲイン) 情熱のマイニング!ICOフェーズ2は4月1日より開始


REGAINとは

新しいマイニングのプロジェクトです。<


マイニングって何?と思われた方もこのページに付けている動画を観ていただければ大丈夫です。

ビットコインはどの国や団体にもコントロールされないで、P2P、つまり個人と個人がインターネットを使って、自由に、早く、しかも安く送金できるようになることを目的としてこの世に生まれてきました。

しかし、残念ながら今となっては、ビットコインは送金時間もかかるし、送金手数料は高い言わざるを得ない状況にあります。

それは何故か?

それは、ビットコインの承認作業(マイニング)をして、ビットコイン報酬を稼いでいる「マイナー」が関係しています。

現在、このビットコインのマイニングは、中国に本拠地をおく資本力のあるマイナー企業が、マイニング・シェアの約60%以上を占有しています。いわゆる独占状態です。

なので、ビットコインを今後どうしていくかは、実は彼らが決めた方向に進んでいかざるを得ない状況です。

 

そこに「待った!」をかけているのがREGAINです

REGAINはマイニング市場を健全化するために、新しい考え方でマイニング市場に参入しようとしています。その新しい考え方とは次の通りです。

 

①まずICOをやって広く資金を集めます

②その資金を使ってREGAINは高い性能のマイニング・マシンを開発します

③そのマイニング・マシンを新規マイナーに無償で貸し出します

④その代わり、貸し出したマイナーから、マイニングしたビットコインの50%を報酬として受け取ります

⑤受け取った50%のうちの60%のビットコインを①のICOでの出資者に還元します

 

高性能マイニングマシン

実は世界で使われているマイニング・マシンの約65%は中国のBITMAIN社製です。

しかもこのBITMAIN社はANTPOOLというマイニング会社をもっています。

さらには他の上位のマイニング会社と連携しており、はっきりいって

「このBITMAINという会社がマイニングを牛耳っている」

と言っても過言ではありません。

こんな状況を何とかしたい、という想いでこのREGAINプロジェクトは始まっています。

なんとREGAINの創設者は、元BITMAINの創業メンバーのエンジニアです。

ダン・アフレック氏

だから高性能のマイニング・マシンを作る技術を持っています。そのマシンが

ASIC-HARDMiner4.1

と言って、BITMAIN社のマイニング・マシンより高い計算能力をもっています。

このマシンを沢山普及させて、マイニング市場をBITMAIN社系の独占状態から開放して健全化しようとしているのです。

 

ICOに参加しよう!

私は仮想通貨の健全な発展は、将来の金融つまり送金や決済、資金調達などに大きなメリットをもたらすと信じています。

なので現状のこのビットコインが特定のマイナーに牛耳られている状況は打開したいと想います。

もしあなたも私と同じ考えなら、是非このREGAINプロジェクトに参加して未来を一緒に変えていきましょう。

 

※ICOとは、Initial Coin Offeringのことです。

株ではなく、トークンとよばれる仮想通貨に出資してもらうことで資金を集める方法です。

出資者はプロジェクトが成功することによるトークン価格向上、つまりキャピタルゲインを得ることができます。

ICOスケジュール

ICOスケジュールはフェーズ1~4まであります。残念ながらフェース1は現在(2018年3月10日現在)は終了しています。

フェース2が4月1日より開始されます。フェーズが2,3,4,と進むにつれて、トークン価格が少しづづ上がっていきますので、出来るだけ早い段階から参加されることをお勧めいたします。

ICO情報 ↓

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